最終更新日:2011年5月27日
2015年までに、日本の高齢者数は激増します。 また、高齢化の進展は2025年まで続くと予測されています。
そうした中で弊社では、デイサービス「茶話本舗(さわほんぽ)」を、24時間365日絶え間なく「良質で安価な介護サービス」を様々な地域の中で提供するというモットーで全国展開を始めています。
介護保険指定サービスの中でも現在最も収益性の高いデイサービスを中心に延長サービスや夜間サポートサービス、朝・夕食サービス等を弊社独自の調査に基づく地域特性に合わせて組み合わせ、「地域に密着した介護サービス」というブランドを各地で構築しながら展開しています。
また、小規模性のメリットを活かし、初期投資の抑制と賃料や人件費などを抑制したローコストパッケージです。
【セールスポイント】
1.ランニングも含め1200万円からという低初期投資、投資回収平均11ヶ月を実現
2.介護業界特有の各種助成金が受けられる
3.介護保険報酬収入が80%以上なので安定性が高い
4.市場規模は2025年まで拡張し続けるので事業展開が容易
5.小規模性を活かした多店舗展開が可能
茶話本舗フランチャイズ(デイサービス)
弊社、クオリティマネージャーが、本部の方針・指導・マニュアルに従って運営して頂いているかを定期的にチェックいたします。立ち上げ時は高稼働達成と高い介護品質、コンプライアンスの徹底を担当クオリティマネージャーのミッションとしております。それに要する標準期間は3ヶ月。これは、お互いにとっての重要なコミュニケーションの場になります。
本部と加盟店の意志疎通を拡大するために積極的に臨店を繰り返し、疑問点や不満点を解決して頂く絶好の機会を創造いたします。
1事業所あたり年間営業利益は約1,200万円
※開設初年度の年間営業利益は約800万円となります。
※本部が想定しているマネジメント品質や活動品質・サービス品質が担保されていれば、モデル数値は実現可能です。ただし、周辺環境によりシミュレーション数値とずれが発生する場合もあります。
店舗での売上げから諸経費、ロイヤリティを引いた残りが利益となります。
フランチャイズ契約
6年間
1事業所あたり 約715万円(加盟店10か所平均)
※初期投資には「物件取得費用」「改装費用」「消防設備費用」「求人費用」「備品費用」「加盟金」などが含まれています。
1事業所あたり月次売り上げの5.0%
※ロイヤリティの内訳は継続的商標使用料、経営情報提供料、訪問運営指導料、チェーン維持費用、研究開発費用となります。
2事業所目以降の事業展開
加盟金:1事業所あたり210万円(税込)
ロイヤリティ:1事業所あたり毎月定額10万5千円(税込)
